「どこへ向かってるの?」

キャンピングトレーラー星空

きっと10年後に振り返ってみると、とても困難な時だったなーと思い返すであろう2020年・・・ですが、カレントブルーはあえて新たなチャレンジをしています

お客様や同業者、友達にまで(笑)
「どこへ向かってるの?」と言われます

いやいや、僕のゴールはずっと昔から変わりませんよ🙌
タンクを背負えなくなるその日まで、インストラクターとして、ダイバーさんと、海と、関わり続けること

というわけで、ダイバーズキャラバンプロジェクトがスタートしたの必然なのです

さて、一週間ちょっと前の話ですが、この日も夜出発で試験運行に出かけました🚌

外房で星空を眺め、波の音を聞きながら就寝💤

ベント(天窓)から差し込んだ光でを覚ますと・・・窓の外には美しい夜明けの風景🌊
キャンピングトレーラー生活,キャンピングトレーラー海 (3)

スペシャルな風景ですね
キャンピングトレーラー生活,キャンピングトレーラー海 (5)

ダイビング器材積んで、居住スペースを引っ張って、日本を走る・・・近い将来の話
キャンピングトレーラー生活,キャンピングトレーラー海 (1)

コーヒータイムで目を覚まします👀
キャンピングトレーラー生活,キャンピングトレーラー海 (4)

試験運行のみ行ったので、ダイビングは無し。でも海を満喫しました
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貝殻拾ったり、
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砂山を登ったり、
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浜焼きを食べたり、
キャンピングトレーラー生活,キャンピングトレーラー海 (10)

試験運行を行いながら、必要な物(コト)と不要な物(コト)を選別してます✋

できるだけシンプルにしていくほうが良いことに気づきました

✔キャラバン内で自炊はしない(面倒だから。キャンプ時は野外で調理)
✔キャラバン泊は自由選択(ベースは民宿・旅館泊 キャラバン泊を体験したい方は希望制)

ダイバーズキャラバンするとしたら、キャラバン内で自炊するのは面倒です(笑)なぜなら僕たちは日中ダイブしてるので、やっぱり疲れが残ってますから車内では簡単はツマミの調理程度が丁度いい現地で調達した野菜やフルーツなどを、切ったり茹でたりするぐらいで十分楽しい

ツアーそのものの宿泊はやはり民宿や旅館がメインが色々と楽かもしれませんお申込み時にキャラバン泊を希望するか宿泊を希望するか、ご希望を伺う感じです

キャラバン泊はゲスト様2名までが理想かと思います(スタッフ入れて3名)

なんてふうに思ってますが、まだまだ実験が必要です

でも、この新しいチャレンジ、やり遂げますよ~

「どこへ向かってるの?」

さぁ、どこへ向かってるんでしょう(笑)

安心してくださいね~🎶僕はもう25年も、たった一つのゴールに向けて歩み続けてますから、是非皆さんにもお付き合いいただければ幸いです😉
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